ガーデニング 【基礎編 その1 土作り】
こんにちわ!
ブログ完成しました!!
で、今後どういう風に進めていこうかと考えました結果、
ほんとに基礎の基礎からやって行こうと、
いきなり観葉植物って。。。なにやっとんねん、と。。。。。。
なのでっ!
今回は『基礎編 その1 土作り』です。
ベランダガーデニングがテーマなので
プランター栽培の時に使用する土作りから始めますよ。
ざっくりざっくりいうと、
庭がないマンション暮らしな私でも、
お野菜やらお花やら栽培出来るのが
プランター栽培なのだそう。
プランターっていうのは入れ物?です。
使用できる土の量が
決まっている(プランターの大きさによる)から
野菜とかを栽培するには、
適切な環境を維持するのがとても大変なのだそうです。
なので、最初のうちはホームセンターに売ってある
培養土を買って始めるといいかもしれません。
ただし、土を自分で作るよりも、
生産コストは割と高くつくので、
節約の為にガーデニングや家庭菜園をしよう!!
という方にとっては、培養土を購入するよりも
自分で土を作った方が節約にはなるそうです。
ちなみに、私は買いました(笑)
では、自分で土を作る方用に【土の作り方】講座~!!
1.土作りの基本となる赤玉土と黒土を準備しましょう。
<赤玉土>の特徴は、通気性がよく、ごく一般的なガーデニング用の土。
<黒土>は、有機質を多く含み、家庭菜園をするには最適な土。
2.赤玉土と黒土を混ぜましょう。
ここに、腐葉土や堆肥などを混ぜると、もっと良い土になるのだそう。
3.石灰を混ぜる
日本の多くの土は酸性で、
作物の多くが弱酸性から中性の土を好みます。
なので、石灰を土の混ぜて酸性を中和しましょう。
ただし!
石灰を多く混ぜすぎると、アルカリ性に傾いてしまうので注意!!
混ぜすぎたな〜と思ったら、
手を加えていない土を再び混ぜましょう。
以上が、基本の土作りです。
簡単ですね!混ぜるだけ!!
と思ったんですが。。。
かなり難しいのだそうです ^^;
分量に関しては、
プランター購入時にお店の方に相談してみてください ^^
今日は以上です!
ではっ!!
ブログ完成しました!!
で、今後どういう風に進めていこうかと考えました結果、
ほんとに基礎の基礎からやって行こうと、
いきなり観葉植物って。。。なにやっとんねん、と。。。。。。
なのでっ!
今回は『基礎編 その1 土作り』です。
ベランダガーデニングがテーマなので
プランター栽培の時に使用する土作りから始めますよ。
ざっくりざっくりいうと、
庭がないマンション暮らしな私でも、
お野菜やらお花やら栽培出来るのが
プランター栽培なのだそう。
プランターっていうのは入れ物?です。
使用できる土の量が
決まっている(プランターの大きさによる)から
野菜とかを栽培するには、
適切な環境を維持するのがとても大変なのだそうです。
なので、最初のうちはホームセンターに売ってある
培養土を買って始めるといいかもしれません。
ただし、土を自分で作るよりも、
生産コストは割と高くつくので、
節約の為にガーデニングや家庭菜園をしよう!!
という方にとっては、培養土を購入するよりも
自分で土を作った方が節約にはなるそうです。
ちなみに、私は買いました(笑)
では、自分で土を作る方用に【土の作り方】講座~!!
1.土作りの基本となる赤玉土と黒土を準備しましょう。
<赤玉土>の特徴は、通気性がよく、ごく一般的なガーデニング用の土。
<黒土>は、有機質を多く含み、家庭菜園をするには最適な土。
2.赤玉土と黒土を混ぜましょう。
ここに、腐葉土や堆肥などを混ぜると、もっと良い土になるのだそう。
3.石灰を混ぜる
日本の多くの土は酸性で、
作物の多くが弱酸性から中性の土を好みます。
なので、石灰を土の混ぜて酸性を中和しましょう。
ただし!
石灰を多く混ぜすぎると、アルカリ性に傾いてしまうので注意!!
混ぜすぎたな〜と思ったら、
手を加えていない土を再び混ぜましょう。
以上が、基本の土作りです。
簡単ですね!混ぜるだけ!!
と思ったんですが。。。
かなり難しいのだそうです ^^;
分量に関しては、
プランター購入時にお店の方に相談してみてください ^^
今日は以上です!
ではっ!!
2010年11月12日 14:47
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